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ブラシ

投稿日時:2014-04-22

ブラシと言っても「歯ブラシ」ではありませんよ。100円ショップなんかに売っているブラシの事です。わざわざ買わなくても、歯ブラシの使い古したのを使えばいいと思っているでしょう。水周りなどは、以前は歯ブラシを使っていました。

なぜ、ブラシがいいのかですが、歯ブラシよりもキレイにできるからなんです。歯ブラシは使って歯先が広がったりしたものになると思います。その歯ブラシを使っていても、隙間に入っても汚れが取りづらいなんて経験ないでしょうか?何度か経験しましたね。

そんな隙間にも入れて掃除ができるのが、ブラシなんです。売っている場所によりますが、一本単位と何本かセットになったものとあるようです。掃除で使うのに100円ショップで十分だなと思ってますね。そんなにお金を払って買うものではないです。

ブラシの種類によるんですが、ブラシの反対側はスクレイパーになっているので、ブラシとして機能以外でも活躍できる商品なんです。

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収納シート

投稿日時:2014-03-20

家の中は、思いがけず湿気があるものです。戸棚の中、クローゼットの中、押入れの中に除湿剤を置いておくとすぐに水が溜まってしまいます。

湿気があるということは、カビも発生しやすく、小さな虫もいることがあります。そこで活躍する日用品が収納シートです。大抵のものは防カビ・防虫加工になっています。押入れの中には布団、季節外れの服、本など色々なものがあります。カビに蝕まれたくないものばかりです。押し入れの段に直接ものを置くのではなく、収納シートを一枚ひくことでそれが防げるのならお安いものです。

この収納シートはディスカウントストアの日用品売り場に置いてあります。無地のシンプルなものもあれば、花柄などもあります。また、あまり知られていませんが、普段あまり開けない押入れにも、意外とたくさんのホコリが溜まります。定期的にシートに掃除機をかけたり、拭き掃除をしましょう。

ホコリの中にも目に見えないくらいの虫が沢山いるものなのです。収納シートは防水にもなっていますので、拭き掃除するにも本当に便利です。このような日用品を有効活用して清潔な環境を保ちたいものですね。

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ダスター

投稿日時:2014-03-14

テーブルを拭いたり、食器を拭いたりと日用品の中でも日々大活躍するダスター、素材はレーヨン不織布で薄くてすぐに破れそうな感じもしますが、思ったより丈夫で長持ちするんです。

意外と使える日用品!掃除編:ダスター一つ目メリット:「吸水性」 ダスターは使いこめば使い込むほどに吸水性がよくなることです。

よく飲食店のテーブル拭きや掃除などにも使われているのですが、まっさらのダスターを一度水に濡らしただけでは、あまり水を吸う感じがしないのですが、これを何回か繰り返し使っているとほんとに布が柔らかくなり、手になじむほどになります。

意外と使える日用品!掃除編:ダスター二つ目メリット:「拭いた跡、毛羽が残りにくい!」 拭いた跡や毛羽(ほつけた糸などのかす)などが残りにくいことと少しぐらいの手垢の汚れならば、石鹸や洗剤を使わずに落とせるのです。このメリットは大掃除の際の、窓拭きなどに大活躍します。

そしてなにより便利なことは、洗った後、乾くまでの時間がとても速いので、普通の雑巾や布よりも衛生的に管理できるというのが最大のポイントです。

化学雑巾

投稿日時:2014-03-07

一般的にすでに浸透している化学雑巾。雑巾と言っても、柔らかい布〈紙の場合もある〉ほこりやごみを取り除く成分の入った化学薬品を染み込ませていて、水に濡らさず使えるので、普通の雑巾とは使い勝手が違う。そう考えると日用品としての使い勝手はすこぶる良い。

たとえば、リビングのテーブルの上とか埃のよくたまりそうな所も気軽にふくことがことが出来ます。または最近ではどの家庭にもある床用のワイパーなんていうのもほんとに使い勝手が良い。掃除機出す程じゃないけど、少し気になる汚れってやっぱり多い。そんな時、化学雑巾の気軽さはうれしいですね。しかし、化学雑巾にも弱点があります。それは化学薬品を染み込ませているので、逆に洗えない、すなわち使い捨てになってしまうところです。そんな化学雑巾の弱点ですが、調べていたら、ホームセンター日用品売り場で汚れた化学雑巾を洗って効果をよみがえらせるスプレーを見つけました。弱点が無くなったら、雑巾のなかでは最強の日用品じゃないですか。

プロフィール

  • 名前:A子
  • 年齢:30代
  • 職業:主婦
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